ちょっと、あの記事かいてたら落ちた。
オレだって悲惨な戦争のテレビを見ても同じなんだよね、誰かが死んでも日はまた繰り返すわけであって、オレが死んでも次の日は変わらず来るし、地球は回る、そんなもんだよ人の命の価値なんて。
話を変えて
時かけのコンテDVDを観て思ったのは、かなり多くの人が関わっていたこと。一つ一つのシーンにたくさんの人が関わっていたこと自分が気になったのは理科室のシーン、山本二三というかたが描いたシーン、なんともいえない透明感と緻密さ、脱帽です。
ほんと、おもて舞台にでてこない職人がいるんですな。
- 2007/04/22(日) 22:14:28|
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